JCAT-日本セラピスト検定機構とは

日本セラピスト検定機構 代表理事 細井宏樹  日本セラピスト検定機構-JCAT- は、各種セラピストの検定試験を実施し、実力のあるセラピストの育成を目的として設立されました。昨今、さまざまな種類のセラピー技術や資格が乱立する一方で、セラピストの一般常識、ビジネス知識やマナー、個人開業者として法律・会計・税金などの知識の欠如が原因で、経営面での行き詰まりやクライアントとのトラブルなども少なくありません。 また、優れた技術を有していても、人間の「内面」を磨く努力を怠るとクライアントから信頼されるセラピストにはなれないでしょう。もはやセラピストは単なる「技術屋」ではなく、優れたビジネスパーソンであることが求められる時代となりました。

セラピスト検定試験をクリエイト

JCATではセラピストの検定試験を創造する  セラピストとして優れたビジネスパーソンになれなければ、セラピストの社会的信用度が向上することはないと考えます。JCATでは、技術検定試験だけでなく、多方面にわたる「知識」の検定試験を行い、個人経営者のセラピストとして、キャリアアップができるさまざまなプランを用意いたします。